整菌®スキンケアの使い方 | 皮膚常在菌(善玉菌)を応援するヒューマンフローラのスキンケア

整菌®スキンケアの使い方

「洗うときから菌を守り・応援」洗うことから見直してみませんか?

お肌の善玉菌バランスが崩れると、トラブルが起りやすい肌環境になります。
フケ・かゆみなどのお悩みのため、間違った洗い方で、大事な菌まで洗い流していませんか?
洗う時から菌を守り・応援する」ことを目的に研究されたヒューマンフローラ®整菌ラボ®
スキンケアシリーズは、肌のコンディションを整え健やかに保ちます。

基本の使い方~洗うことから見直そう~

頭皮・毛髪

フケ・かゆみを防ぎ、
頭皮・毛髪にうるおいを与える

お手入れアイテム
  • 薬用 プレミアム シャンプー
  • 薬用 プレミアム トリートメント
  • 薬用 頭皮毛髪専用ローション
1シャンプーで二度洗い

シャンプーを手に取り、頭皮毛髪全体をやさしく撫でもみ洗いし、軽くすすぎます。
二度目も同じく撫でもみ洗いし、たっぷり泡を頭皮にのせてしばらく放置し、かけ湯程度に軽く流します。

2トリートメントを適量塗布

頭皮毛髪全体になじませます。
すすぎは軽く、かけ湯程度に。
傷みが気になる時は、洗い流さなくてもOK!

3頭皮毛髪専用ローションを塗布

タオルドライ後、ドライヤーの前に頭皮全体に塗布します。
気になる部位にはオイルをプラス!

顔まわり

ニキビ・肌荒れを防ぐ
首・デコルテまわり

お手入れアイテム
  • クレウォッシュ フォーム
  • プレミアム ローション
  • プレミアム ミルク
  • プレミアム クリーム
1クレウォッシュフォームで二度洗い

一度目は泡をお肌にのせて、軽くすすぎ、二度目は泡をお肌にのせ泡パック。少し時間を置き、ヌルッと感が残る程度に軽くすすぎます。気になる部位は泡を多めに。

2ローションはパッティングせずに

凹凸のあるお顔はコットン使用がおすすめ。パッティングせず、やさしく押さえづけます。

3ミルク→クリームの順に

指腹でやさしく塗布します。

ニキビや肌荒れなど気になる部位は、肌なじみのよいリジューヴオイルをミルクの前にプラスで応援力アップ!

身体

背中・二の腕・脇
赤ちゃんの肌荒れ・あせも・しもやけ

お手入れアイテム
  • プレミアム ボディソープ
  • プレミアム ローション
  • プレミアム ミルク
1ソープで二度洗い

ソープを手に取り、手でやさしく全身をなで洗いします。
かけ湯程度に軽くすすぎ、続けて連続二度洗い。2度目は肌に泡をのせて少し時間を置き、軽くすすぎます。
肌にヌルッと感が残る程度でOK。後でしっとり感に変わります。

2ローションをやさしく塗布

肌荒れなど気になる部位は、コットンを使ってやさしく押さえづけます。
面積の広い部位は、直接ふりかけ手でやさしく撫で伸ばします。

3ミルクをやさしく塗布

手のひらでやさしく撫でのばします。

気になる部位には、ローションとミルクの間にリジューヴオイルをプラスで応援力アップ!

気になる部位には
シリーズ使用で重ねづけ、
複数回使用!

整菌ラボ®のスキンケアは、気になる部位にはシリーズで回数使用。洗うところからお手入れローテーションを一日何度か繰り返す事で、肌のコンディションを整える応援をしていきます。
使い方、お悩みなど、気になることは何でもお電話ください!お一人お一人の肌状態に合わせた、アドバイスをさせていただきます!

お肌の悩み別 活用法

敏感・乾燥・大人のニキビ・ツッパリ・ヒリヒリ・粉吹き・髭剃り負け・肌荒れ

基本のケア
(年齢が気になる方にも)
  • 1クレウォッシュで2度洗い
    泡パックは目から下に。
    すすぎは軽く、ヌルッと感が残ればOK!

    力を入れない、こすらない、流しすぎない

    一度目はなで洗い。軽く流し、二度目はたっぷり泡パックで善玉菌を応援。
    気になる部分に泡を乗せてしばらく放置してから軽く流す。

    泡が目に入った時は軽く流してタオルでやさしくふきとってください。

  • 2たっぷりローション

    泡パックで何かを感じた部位やお悩みが強い部位等はたっぷりコットンに含ませたローションを二度づけ。
    ローションのコットンパックもオススメ。

  • 3オイルで浸透
    ローションとミルクの間につけるのがポイント!

    ローションの後にオイルをやさしくなでつけます。分離タイプなのでよく振ってから1~2プッシュ。
    透明で出ても白く出てもそのままお使いください。

  • 4ミルク~クリーム
    一度にたくさんの量を塗るのでなく、適量を繰り返しつけるのがポイント

    オイルのあと続けてミルクを塗布し、仕上げにクリーム適量をやさしく塗布。お悩み部位にはStep1~4のローテーションを繰り返します。

朝~目覚めてからお出かけ迄
  • 1乾燥・敏感なお肌は洗顔前の一手間で保護

    肌荒れ・乾燥が強い肌には、朝目が覚めたら、ミルクを適量手に取り、顔、首に塗布し、10~15分くらいそのままおいてください。

  • 2お出かけ前のかんたん泡パック

    力を入れない、こすらない、流しすぎない

    クレウォッシュを1プッシュで、軽くなで洗いし、再度2プッシュを顔に乗せ、ハミガキの間くらいそのままおいて軽く流します。

  • 3ローション・ミルクで保湿・保護

    たっぷりローションを含ませたコットンで軽く押えづけ。お肌が潤ったらミルクを手にとり指はらで目の周り、小鼻の横、口周りは丁寧に。首もお忘れなく!

  • 4美白UVケア

    メイク下地やお出かけ前のUVケアに薬用クリーム。乾燥や荒れが気になる時は携帯し、こまめにクリームをつけましょう。(メイクの上からでもOK)
    男性の髭剃りにもクレウォッシュがオススメ。髭そり後はローション・ミルクで。

一日メイクや乾燥・紫外線で疲れたお肌/夕方(帰宅後)~夜のお手入れ
  • 1洗顔前の一手間で善玉菌応援ケア!

    (メイクの状態で)ローションをコットンにたっぷり含ませ、顔全体をやさしくふきとった後、ミルクを少し多めに顔全体に塗布し、30分くらい置きます。

  • 2泡洗顔の二度洗い

    力を入れない、こすらない、流しすぎない

    クレウォッシュで軽く2度洗いします。このとき、力を入れず、こすらないよう注意。ヌルッとした感が残るくらいでOK。

  • 3ローション→オイル→ミルクで保湿・保護

    たっぷりローションコットンで軽く押えづけした後、オイルを顔全体に塗布してからミルクを指はらでやさしく。首まわりもお忘れなく!

  • 4お肌応援を高める薬用美白クリーム

    特に気になる部分・唇の荒れケアにはクリームをつけましょう。

    お肌の調子が気になる時は、寝るまでに、Step2~3を数回繰り返しましょう。

身体

乾燥・かさかさ・ごわごわ・粉ふき・ヒリヒリ・粉吹き・肌荒れ

全身ケア 基本の流れ
  • 1

    ソープは連続2度洗いがおすすめ。
    1回目は手でやさしく体全体を撫で洗いし、軽く流します。

  • 2

    続けて2回目も同様に、やさしく撫で洗いし、2回目は泡を肌にのせて少し時間を置きます。

  • 3

    かけ湯程度に軽く洗い流します。
    肌にヌルッとした感触が残るくらいでOK!後でしっとり感に変わります。

  • 4

    洗った後は、ローションをやさしく塗布。パッティングはしない。

  • 5

    ミルクをやさしく塗布します。お悩み部位は、ローションの後、ミルクの前にリジューヴオイルをつけるのもおすすめです。

部分ケア
  • 汗がたまりやすい首回り・肩、二の腕のケアは、泡パックの後、ローション~オイル~ミルクのローテーションを繰り返します。

  • 脇が気になる方はローションコットンで、脇のお手入れを習慣づけてみてください。
    ローションのあと、ミルクは少量を薄くつけるのがポイント!

  • 下着やベルトが直接肌に触れる部分の肌荒れ、荒れ症にも、シャンプーでこまめに洗い、そのつどローション~オイル~ミルクのローテーションを繰り返します。

  • 外出時など洗えない時はローションコットンを携帯してこまめにふいてミルクを重ねづけします。

ハンド・ボディ

  • 1ベトつく季節の足指ケア

    皮脂が強くなる季節、足の指と指の間のベトつきが気になる場合は、プレミアムボディソープで気になる部位をやさしくなで洗いしてください。
    そのあとミルクをうすく塗布するのも良いです。

  • 2花粉・黄砂の季節の洗浄・保護ケア

    花粉・黄砂の季節のケアの鉄則として、外から戻ってきた時はすぐにプレミアムボディソープで手を洗いましょう。さらに気になる方は、服を着替えてシャワーで身体全体を洗浄することをおすすめします。
    洗浄後はミルクのみ、またはローションとミルクでお肌をお手入れしてください。

  • 3紫外線の季節のハンド・ボディケア

    肌の善玉菌の層は紫外線を吸収するクッションの役割もしているので、整菌ラボ®のスキンケアでお肌のUVケアを行うことを考えましょう。
    UVケアをする際は、ローション、ミルクで善玉菌を応援しながらお肌を守ってあげてください。
    また紫外線を受けた後には、ローションで手やボディをやさしくお手入れしてください。

頭皮・毛髪

フケ・かゆみ・頭皮臭・コシがない・つやがない・パサパサ

  • 1基本は連続二度洗い

    頭皮・毛髪をタップリ濡らし、シャンプーを、2~3プッシュ手に取り、毛髪全体になじませ、軽くもみ洗い・撫で洗いし、かけ湯程度に軽く流します。再度、同様になで洗いし、そのまましばらく置き、掛け湯程度に流します。

  • 2頭皮にもよいトリートメントで頭皮マッサージ&毛髪ケア

    シャンプー後、トリートメントを適量手にとり、頭皮・毛髪全体になじませます。しばらくおいてから1~2回軽くかけ湯。傷みがひどい時は洗い流さなくてもOK!

    自然乾燥は、雑菌繁殖と乾燥を誘発しやすいのでオススメはしません。

  • 3頭皮毛髪専用ローションで頭皮に潤い、頭皮のかゆみ・荒れにはリジューヴオイルで保護

    タオルドライしたあと、頭皮毛髪専用ローションを頭皮に、軽くなじませます。頭皮の気になる部分はリジューヴオイルを指腹でやさしく。パサついた髪の艶出し、枝毛、切毛部分には、乾いた髪に直接トリートメントで部分ケア。

赤ちゃん・幼児

  • 1全身あわあわマンになろう!

    ソープを手にとり、そのままやさしく撫で洗い。
    ぬるま湯ですすぎ、柔らかいタオルでやさしく押さえ拭き。

  • 2洗った後は必ず保湿!

    トラブル部位にミルクをやさしく塗布します。気になる部位は、何度もこまめにミルクをつけてあげましょう。

紫外線

日焼けによるシミ・ソバカスの防止に

  • 1泡パックで全身集中ケア

    クレウォッシュでお肌チェック。日焼けした肌や気になる部分にお風呂で集中泡パック。2~3プッシュ手に取り、顔に乗せます。数分そのままにして肌観察します。
    ムズムズする:肌が乾燥しています
    ヒリヒリ沁みる部位がある:少々荒れています
    ピリピリ沁みて痛い:荒れ傷が深いです
    泡が消えるのが早いのは肌が乾燥しています(泡が消えても大丈夫)。
    後は、軽く、かけ湯程度に流し、柔らかいタオルで押え拭きします。

    お風呂でなくても、帰宅後や朝の洗顔時にも泡パックをどうぞ。

  • 2ローション・オイル・ミルクで保湿・保護

    たっぷりローションでコットンパック。
    気になる部分は重ねづけした後、オイル~ミルクをやさしく乗せるように塗布。一度にたくさんでなく、回数づけがおすすめ。

  • 3仕上げに薬用美白クリーム

    お休み前やお出かけ時、メイク下地など最後の仕上げは薬用美白クリームでお肌を整えましょう。
    ダメージが強い部位には部分的に泡パック+保湿・保護を繰り返して!

善玉菌応援シリーズ

  • 整菌ラボシリーズ 大切なこだわり
  • 肌
  • 善玉菌
  • 5つのフリー
  • 安心
  • 保護