整菌総合サプリ|皮膚常在菌(善玉菌)を育てるヒューマンフローラのスキンケア

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整菌総合サプリ

整菌総合サプリメント

整菌総合サプリ
通常価格

12,960円(税込)

不足しがちなビタミンやミネラルなどを補い、その栄養素を補助することを目的にするだけでなく、腸内細菌バランスをととのえ健全化を進めることを目的とする身体を総合的にとらえ、体内バランスを考えた健康補助食品です。
内容量:30g/袋 120粒/20日分
1日6粒を目安に2~3回に分けてかまずに水又はお湯とともにお召し上がりください。
成分:加熱殺菌乳酸菌(EC-12)、酪酸菌、22種類の乳酸菌、有胞子性乳酸菌、大豆サポニン、オリゴ乳酸、難消化性デキストリン、サンファイバー、トレハロース、還元麦芽糖水飴、CoQ10還元型、アスタキサンチン、ショ糖脂肪酸エステル、セルロース、鉄酵母、亜鉛酵母、ヨウ素酵母、クロム酵母、セレン酵母、銅酵母、モリブデン酵母、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素、酸化マグネシウム、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、パントテン酸カルシウム、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD3、ビタミンE含有植物油、ナイアシン、ビオチン、葉酸
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完売しました。
有難うございました。

Q&A

どんな人にお勧めしているのですか?
健康補助食品です。
1つの成分で1商品が出来るほどの、からだに必要と思われる成分を惜しまず揃えました。
未病・不定愁訴・体調が悪いが原因がわからない・歳かなあ・・・って思いありませんか? そんな思いの方に。
何が入っているのですか?
今話題の乳酸菌・酪酸菌・大豆サポニンなどの成分35種類と、酵母に取り込ませたミネラル類10種類、ビタミン12種類。からだに必要なものばかりを配合しました。
詳しくは、下記成分表をご覧ください。
毎日服用しても良いのですか?
はい。水溶性のビタミンのように、からだの中に留まらず排泄せれる成分もありますので、一日6粒が目安ですが、毎日2~3回に分けて、お水またはお湯でお召し上がりください。
どのくらい続けると効果が出るのですか?
本品は、大量摂取により疾患が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
気が付いたら調子がいいみたい。と感じて頂けたらと思います。
年齢は?
年齢の関係なくお勧めしますが、小児の場合は少量から始めて見て下さい。飲み込みのできない乳幼児にはお勧めできません。ご高齢で飲み込みにくいような場合には弊社の「乳酸菌ゼリー」と一緒に取ると、飲み込みやすいようです。
妊婦さんにはどうですか?
乳酸菌や葉酸など大切な成分が沢山入っています。例えば葉酸は、神経管閉鎖障害を予防するために。妊活中から出産が終わるまで継続的な摂取が薦められています。摂取目安量を守ってお召し上がりください。
副作用は?
基本的には副作用はありません。摂取目安量を守ってお召し上がりください。
食物アレルギーの方は原料名をご確認の上、お召し上がりください。
病気の人はどうですか?
薬を服用中、通院中の方は医師にご相談ください。
なにか食べ合わせは無いですか?
特にありません。
牛乳アレルギーは?
牛乳成分は入っていません。
ジュースはどうですか?
特に問題ありませんが、お茶やコーヒーにはタンニンやカフェインが入っていますので、お水またはお湯でお召し上がりください。
噛んでも良いですか?
特に問題ありませんが、硬いので、お水またはお湯でお召し上がりいただく事をことをお勧めします。
便秘と軟便の、どちらも飲んで良いですか?
どちらの方にもお勧めします。便秘気味の方は少し多めの水分摂取をお勧めします。
ペット(犬、猫)にはどうですか?
栄養的に不足している状態のペットには効果的な栄養補助食品となると考えられます。

成分の説明

成分名 成分の説明
加熱殺菌乳酸菌(EC-12) EC-12株はヒト由来、人間の腸内に存在する腸球菌と呼ばれる乳酸菌です。
酪酸菌 酪酸菌は腸に届いた食物繊維を発酵・分解して「酪酸」を作る細菌の総称です。ビフィズス菌や他の有用菌(善玉菌)を増やすと言われています。
22種類の乳酸菌 ビフィズス菌 5種類、乳酸桿菌 14種類、乳酸球菌 3種類です。
有胞子性乳酸菌 胞子を作ることができる乳酸菌で、胃酸などの酸や熱、乾燥に強く 生きて腸まで届いて長く腸にとどまり、しっかりと働きます。
大豆サポニン 大豆に含まれる渋み・苦味の主成分。大豆、高野豆腐、納豆、味噌、豆腐、おからなど、主に大豆製品に多く含まれています。
オリゴ乳酸 オリゴ乳酸[LAC]は、もともと人の体内にある生体物質「乳酸」からできています。
もともと体内にある物質なので副作用が出ないことからも、注目されている成分です。
難消化性デキストリン 難消化性デキストリンは、水溶性食物繊維です。
その使いやすい物性、安全性、生理機能のエビデンスの豊富さから、わが国のみならず世界中で利用されています。
サンファイバー 100%グァー豆から生まれた 体にやさしい世界中で使われている水溶性食物繊維です。
数ある食物繊維の中でも善玉菌のエサになりやすい 高発酵性のプレバイオティクスです。
トレハロース きのこ類や酵母などに含まれている自然界に存在する糖で、菓子や食品だけでなく化粧品、入浴剤、農業花卉園芸等々幅広く使用されており、海外での利用も増加しています。
還元麦芽糖水飴 でんぷんを主原料として作られ、カロリー値は砂糖の1/2(約2Kcal/g)で、摂取しても血糖値の上昇やインスリンの分泌にはほとんど影響を与えないと言われています。
CoQ10還元型 コエンザイムQ10(CoQ10)は、私たちの体中の約60兆個ある細胞ひとつひとつに存在している、補酵素と呼ばれる脂溶性の物質です。医薬品やサプリメント、化粧品の成分として、幅広い分野で利用されています。
アスタキサンチン 自然界に広く分布している天然の赤い色素で、サケやエビ、カニなどに多く含まれるカロテノイドの一種で 強力な「抗酸化作用」をもつ成分として最近注目されています。
ショ糖脂肪酸エステル 親水基のショ糖と、親油基の食用油脂から得られる脂肪酸で構成された非イオン性界面活性剤
セルロース 食物繊維セルロースは繊維状の物質で水や油には溶けません。水を含んで膨張し、これがお腹の中で便のカサを増加させます。便のカサが増すことで腸を刺激します。
ミネラル 鉄酵母 鉄は赤血球の材料になり、全身に酸素を運ぶ役割を担うミネラルです。
ミネラル酵母とは、酵母培養時に無機ミネラルを酵母に取り込ませ、酵母内のミネラル含量を高めた食品原料です。その歴史は、非常に長く、近年でも、安価なキレートミネラルや無機ミネラルの使用が増える中、安全なミネラル素材として、活躍しています。
亜鉛酵母 現代人は亜鉛不足と言われています。
亜鉛はタンパク質の合成に深く関わっている人体に不可欠なミネラル。
亜鉛酵母は、酵母醗酵の生産工程で、ミネラルである亜鉛を加えることによって、亜鉛と酵母細胞成分が相互作用し、それ相応の必須ミネラルである亜鉛と、ビタミン類及び他の微量栄養素を取り込み作られたものです。
亜鉛酵母のようなミネラル酵母は、自然界にある無機ミネラルと違い、有効成分が酵母内に取り込まれているため、毒性が少なく安全です。つまり、亜鉛酵母などミネラル酵母は、長い時間をかけて体に徐々に吸収されていくため、ミネラル値が急激に高まることがありません。
ヨウ素酵母 ヨウ素は、体内で甲状腺ホルモンを合成するために必要なミネラルです。
甲状腺ホルモンは、妊娠・授乳期に胎児や乳児の骨や脳が正常に発育するためにも必要です。十分な量のヨウ素を摂取することは、乳児や妊娠中の女性では特に重要です。
クロム酵母 クロムは膵臓のランゲルハンス島で生成されるホルモンであるインスリンの効果を高める、オリゴペプチド材料の一つ。
セレン酵母 セレンは重要な抗酸化物質である甲状腺ホルモンとグルタチオンペルオキシダーゼを生成します。
銅酵母 銅はヘモグロビンの合成に不可欠なミネラルです。
モリブデン酵母 モリブデンは、血液内で鉄が不足してしまうと、肝臓に蓄えられている鉄の運搬を助け、血液をつくる働きを促進します。
ステアリン酸カルシウム ステアリン酸カルシウムは、増粘剤、製品組織の乳化、コーティング剤、食品の製造過程の補助や栄養強化、固結防止効果などに使用されています。
微粒二酸化ケイ素 微粒二酸化ケイ素は、食品添加物の一つ。使用目的としては、食品によって必要なさらっとした感触を出すためだったり、サプリメントの変質を防ぐ。微粒二酸化ケイ素はごく微量なうえ、消化しませんので、そのまま便となって排出されるので心配はありません。
酸化マグネシウム 酸化マグネシウムは塩類下剤で、習慣性もないため慢性便秘症によく使われます。
ビタミン ビタミンA 夜間の視力の維持を助ける栄養素です。皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB1 炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB2 皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
パントテン酸カルシウム 他のビタミンと協力して糖分や脂質の代謝を良くする、皮膚や髪の毛の健康を保つ効果のあるビタミンB5というビタミンの一種です。
ビタミンB6 たんぱく質からのエネルギーの産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビタミンB12 赤血球の形成を助ける栄養素です。
ビタミンC 皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
ビタミンD3 腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。
ビタミンE含有植物油 抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
ナイアシン 皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
ビオチン 皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
葉酸 赤血球の形成を助ける栄養素です。葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。