弱酸性の健やかな肌を保つためには、
皮膚常在細菌のバランスが大切
私たちの肌には、目に見えない無数の菌(頭皮・皮膚常在細菌)が棲んでいます。
これらの菌のバランスが整っていると、肌のうるおいが保たれ、バリア機能が正常に働き、弱酸性の健やかな肌を保つことができます。
皮膚常在細菌の種類
-
プロピオニバクテリウム・アクネス菌 -
スタフィロコッカス・エピデルミディス菌
POINT
皮膚常在細菌の中の
善玉細菌(有用菌)の6つの働き
- 1保湿、バリアなどの機能を持つ皮脂層を作り上げる
- 2紫外線を吸収することで、お肌への障害を軽減する
- 3絶えず皮膚表面に生成する活性酸素、過酸化脂質を分解する
- 4有害菌の侵入や定着を防ぎ、炎症を防止する
- 5肌表面を弱酸性にする
- 6皮膚を守るために必要な成分を作り出す
菌バランスが乱れると
起こりやすいこと
-
ニキビ -
乾燥 -
赤み -
かゆみ
肌トラブルと
向き合い続けて30年
長年の研究から生まれた
善玉菌を応援する
「整菌スキンケア」
整菌スキンケアは、肌に棲む「頭皮・皮膚常在細菌」を守り応援することに着目した新発想のスキンケアです。
善玉菌を応援し、肌本来のチカラを育むことで、善玉菌バランスが保たれた弱酸性の健やかな素肌へと導きます。

整菌スキンケアの基本は
3ステップケア

守り
洗うときから善玉菌を応援
肌に不要な汚れを取り除きながらも、大切な頭皮・皮膚常在細菌は守る「整菌」という発想で、肌環境を健やかに保ちます。
育み
善玉菌が元気に働く環境を
サポート
洗ったあとは、肌にうるおいを与え、善玉菌が元気に働く環境を育みます。
活かす
肌本来のチカラを引き出し、
健やかな状態を保つ
菌環境が整うことで、バリア機能が正常に働き、うるおいを守り、ゆらぎにくい肌へと導きます。
しみる・ムズムズ感は
お肌からのサイン
乾燥や肌あれがあると、使ったときにしみたり、ムズムズすることがあります。でも、それはお肌が弱っているサイン。
使うのを「やめる」のではなく、重ねづけや繰り返し使うことで、より応援力が高まります。
“回数使用”は、整菌スキンケア独自の正しい使い方です。

「何を使ってもダメだった」
そんなあなたにこそ使ってほしい
整菌スキンケアを使ってよかった
全国から届くお客様の喜びの声
肌の調子が良くなってきて嬉しいです!
安心して使える商品をありがとう!
じゅくじゅくしていた部分が、基本のスキンケア(ソープ・ローション・ミルク)を使用していくうちに、少しづつ気にすることがなくなってきました。
それとともに、全体的に肌の調子が良くなってきています。何よりも、安心して使える商品があるという事が嬉しいです。
M.S.様 女性
ヒューマンフローラに出会えて本当に良かった!
臀部、背部、首、顔から頭の中までブツブツが広がり悩んでいましたが、ヒューマンフローラに出会えて本当に良かったです。特にクレウォッシュでの洗顔はとても気持ちがいいです。また、定期便は毎回商品の変更が出来て、とても便利だと思います。
M.S.様 女性
乾燥もなく潤った状態で化粧ノリも良いです!
季節の変わり目に荒れや乾燥、痒みがひどく困っていました。ヒューマンフローラに出会ってからは、乾燥もなく潤った状態で化粧ノリも良く、一年中落ち着いています。旅行に行くときも一式を手放せないくらいです。ソープとミルクは4~5年、リジューブは1年程愛用しています。
K.I.様女性
整菌シリーズをぜひお使いください